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住川英明

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住川英明の作品
書道家 住川英明 住川英明 (すみかわ ひであき)

出身: 新潟県

所属会派: (財)日本書道教育学会総務
住川英明の特色

 '08年の住川英明は、五年越しの鳩居堂画廊での個展をはじめ、計三回の個展で活動的な年となる。「放哉頌」と「くらしの書」を掲げた展示により、数年の成果を一堂に集める。作品の点ではなく、まとった線、その線が書に対する住川英明のスタンスともなり、言葉と形の追求は続く。…

【左の住川英明の作品について】
 イメージを歌人前登志夫のエッセイ集「明るき寂寥」の題名から連想し、雄大な紙面を静寂な文字が横に行く。寝そべる散らし書きの楽しさを語る。

以下続きは、'09書作品年鑑に記載されています。

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